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第53回 JARL大阪総会へ行ってきました

5月29日(日)、JARLが一般会員(正員)を対象に開催する
総会としては最後の総会が大阪で開かれました。
去年も最後の総会ということで出席した名古屋では
第7号・8号議案の否決により、その年の暮れに臨時総会を、
そして今年もまた『最後の総会』へと至った訳です。

一般社団法人化移行に関する重要議案は臨時総会で
可決済みのため、今回は特に目立った議案はありません。
が…最後の総会で是非、質問をしたく一路大阪へ飛びました。

それでは、JARL大阪(池田)総会の様子です。



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こちらが大阪池田市にあるアゼリアホール。
関ハムはこちらを会場にして開催されてるようで
多くの方は馴染みのある場所なようですね。
…私は関西が10年以上振りなので勿論、初めてです ^^;)

台風の強風で横断幕がめくれてます。
今のJARLの現状を象徴しているようです…



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当日は台風接近のため、かんばんも会場内に設置。
来年以降は ”社員総会” に名前を変えて実施されますから
『第1回 社員総会』となるのでしょうか?



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今回出席するにあたり、VoIPの知り合いから託された委任状。
今回は5名の方から託されたようです。

この場を借りてお礼申し上げます m(_ _)m



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こちらが会場内に貼り出された委任状トップ順。
去年はJA1ELY 草野さんが原会長を抜いてトップだったのですが
今年は原会長が逆転…しかも大きく差を付けられています。

私的には草野さんにトップに立って欲しかったのですが、
やはり臨時総会での反対→賛成の影響は残っているようですね。


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ちなみに、こちらが受付でもらった被委任者用議決権用紙
…しかし、この用紙を行使することはありませんでした。
今年の総会では第1~4号議案全てが会場内の拍手により
決議されたからです。



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いよいよ総会が始まりました。
JA1AN 原 昌三会長のあいさつです。



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今年の総会出席者は約850名ほど。(JARL webより)
最後の総会にしては寂しいでしょうか…

もっとも、当日は台風の接近で外は大荒れでしたから。



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こちらが当日の式次第。
そして右に見えるのは発言内容をスクリーンに映し出したもの。



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舞台では手話通訳も配置され、身障者への配慮もされています。



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議案は昨年度の活動と予算に関する第1・2号議案と
今年度の第3・4号議案の順に審議が行われました。

こちらは第1・2号議案の提案を受けて質問する質問者。



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そしてこちらが回答するJE1KAB 日野岳専務理事。



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気分転換に会場の外へ出てみました。
1Fホールには記念局の運用コーナーを設置。
審議よりこちらを楽しみに来場している方もいるようですね ^^;)



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そんな中でも質問者の質問は絶えません。
こちらはハムフェアでもご存じ、JG3CCD みなりんさん。



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質問に答える原会長。
殆どの質問は専務理事が回答していましたが、
いつまでも梅干し食ってるような顔してる訳にもいかず
マイクを持つハメに…

貴重ですよ。もう二度とこういう場面はありませんから。



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で、記念撮影は最後ではなく午前中に行うのが通例。
…何故かって? そりゃぁ、なんたって午後になると
帰っちゃう人が多いからですよ!(笑)

ちなみに、私はどこにいるでしょう?
当てた方にはNVQ特製オリジナルバイコニカルアンテナの
完成品をプレゼント! 分かった方はメールにて。



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午後の審議に入り、ついに私が登場!(撮影:JR3QFB)
実は私の前の方がVoIPに絡む質問をされ
正直出鼻をくじかれた格好に…

『WiRESで1枚の局免でノード局と移動局を同時運用している
状態は違法』
とはねぇ~
…WiRESに限らずEcholinkやAPRSも同じなんですけどね ^^;)

くどくなりますが、私は今の法律がこうだから従いなさい、
というのは、どうかと思うんです。

アマチュアがもっと実験・研究し易い環境を得るために
何が障害か、どうすれば障害を取り除けるのか、ということを
考えて実践していくのがJARLの仕事だと思っています。
そう言ってる間にVoIP,APRS人口は右肩上がりで伸び続け
もはや総務省が今さらNoを言える状況ではなくなりました。
そしてJARLもこれまでのように ”見て見ぬフリ” をすることは
もう出来ないはずです。
今の現状は総務省もJARLも、そしてVoIP,APRSを良く思わない
伝統芸能アマチュア無線家達も文句は言えません。

『だって今まで何もアクションしてこなかったんですから』

今、JARLは会員数の減少と高齢化が喫緊の課題です。
本当に若い人達はアマチュア無線をやってないのでしょうか?
いいえ、私は着実に増えていると実感しています。
しかし、今の若い人にとってウケがいいのがEcholinkやWiRES
APRS、そしてD-STAR等、いわゆるインターネットを使った
無線だと思うんです。そんな若い人達にとってQSLカードの
交換やアワードに偏重するJARLに魅力を感じないから
入らないんです。どこかの理事さんが会員増強のため

『会員証のデザインを変更する』

なんて言ってましたけど、ピントがズレ過ぎなのでは?
それで会員が増えるとお思いならば明日にでもやって欲しい。
…そうしてJARLの無駄遣いに拍車がかかると思いますから。




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そんなこんなで自分の質問も無事終了。
台風という ”神風” のお陰で採決は全て会場内の拍手で
全議案を可決。まったくもってつまらない総会となりました。

それでも、いい思い出が出来たことは良かったです^^

帰りの飛行機でnuvi360を起動させてみました。
うぉ~、すげぇ~! こんなスピード見たことねぇ~!!





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JARL 大阪総会へ出席してきます!

今度の日曜日、5月29日はJARLにとって
全会員を対象にした総会としては最後の総会となります。
…ホントは去年の名古屋が ”最後の総会” になるハズ
だったんですけどね…ご存じのように重要案件が
否決されましたからwww

で、去年はそんな ”荒れる” 総会を一目見ようと
名古屋入りした訳ですが、前述した通り重要案件が
否決され去年暮れの臨時総会、そして今年は
ホントにホントの ”最後の総会” になるということで、
今年も私は記念として出席することを決めました。

そして、全く歯が立たないことは承知ながらも
JARLの案件を徹底的に『反対』してこようと考えています。

さて、先日みなさんもご存じ JA1KSO 伊藤さんの
『アマチュア無線活性化への提言』がついに最終章を
迎えました。約10年間にも及んだ最終章には

”結局JARLは新しく蘇るわけでもなく古い体質から
抜け出せずただ時間だけが過ぎていきました”
と、
組織の新陳代謝がなされなかった現実を嘆き、そして

”もはやひとつの時代そしてアマチュア無線の役割も
終わろうとしているのでしょう”
と結んでいます。

10年前に始めた『活性化』への提言…結局、
活性化されないままのJARLに見切りを付けた訳です。

私も伊藤さん同様の考えです。

中学生の時にアマチュア無線の世界にデビューし
入会した当時のJARL会員証には『原 昌三』さんの名前、
あれから30年経った現在、今ある会員証にも
『原 昌三』さんの名前…今年、関西のゴタゴタに
巻き込まれたとかで(公式には高齢が理由らしいが)
ついに辞任する意志を固めるも、”北朝鮮バリの長期政権”
許されたJARLって、本当に今までアマチュア無線家の
代表としてふさわしい存在だったのでしょうか?


私も去年、そんなJARLの県支部役員に名を連ねた
時期がありました…が、それも1年も経たずにクビ。
理由はみなさんもご存じ、あの ”常陸大宮事件” ですが
与えられた任務を遂行しない、結果・情報を公開しない、
それどころか、現在の県支部HPから
『監査指導委員』という名称がついに ”消滅” してしまいました。

その役職が消滅した訳ではありません。
要するに、”雲隠れ” した訳です。

いつからこんなクズ団体に成り下がってしまったのでしょうか?
あの事件をキッカケに、私は親JARL派から
”反JARL派” へと改宗したことは確かです。
国(総務省)から与えられた任務をまともにこなせない
のであれば権限を返上すればよろしい。
建前だけの役職なんて、それこそ赤字財政のJARLの台所を
更に悪化させるだけではないでしょうか?
伊藤さんが240もの提言で度々登場させた

”JARLはQSLビューローだけしていればいい”
”会員もそれだけしか期待していない”
 と、
こんな的を得た言葉が他にあるでしょうか。

29日、そんなJARLの最後の総会へ出席しに行く訳です。
WiRESやEcholink、APRSの一部の方からは
私に委任を託したとの連絡も受けました。
本当にありがとうございます。
今回の総会は特に注目される案件がある訳ではありませんが
各局の意志を ”最後の”議事録に記録させてくることが
私の義務ですから、確実に果たしてきたいと思います。

来年以降、全会員を対象とした総会はもう開催されません。
選ばれた社員(代議員)による社員総会へと変わります。
…そして数年後、活性化されないまま
崩壊するJARLの断末魔の叫びを、
みんなで鑑賞しましょうwww





タワーに地デジアンテナを増設してみました…

5月15日、我が家の女房が
『とちぎテレビが見たい』と言うので
地デジアンテナの増設工事を行いました。

現在、我が家の地デジアンテナは東京方向を
向いており、いわゆるローカルチャンネルは
テレ玉が視聴出来るような設定です。
※何故かTOKYO MXは電波が弱くて受信不可。

設置は勿論、例の自作タワーの途中、
約13m付近に設置しました。
それでは、地デジアンテナ増設工事の紹介です。



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こちらが今回増設する14エレ地デジ用アンテナ。
以前、アナログUHFを見ていた時に使っていたもので
物置の肥やしとして保管していたものです。
→現在設置しているメインのアンテナは
  弱電界地域用の全長3m、30エレのビックアンテナ!
  (感度はいいけど方向合わせが大変なんですよ)

古河から宇都宮までは直線距離で約45Km
14エレでもまぁ何とか映るでしょう…
(と、都合良く解釈しておこう ^^)



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ブログ読者ならご存じ、自作のイレクタータワーです。
3月11日の東日本大震災の震度6弱にも耐えた
設計者も ”想定外(?)” のタワーです。
→当時は会社にいたので、マジで倒壊したものと
  勝手に思い込んでいましたよ、ホントに ^^;)

地デジアンテナの設置場所は、ディスコーンのある場所の
対角線上の地上高13m付近を予定。
ここから宇都宮の北方向は障害物は何もありません。



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タワーの上での作業は設置のみとし、地上で出来る工事は
全て済ませておきます。

こちらは同軸ケーブルを接続している最中。



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タワーに登り、地デジアンテナを設置します。
横から延ばしたブームは2mシングル八木を
屋根の上に設置していた当時に使用していたもの。

使えるものはとことん使います。



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で、これを今あるアンテナと混合器で合成し
ブースターに接続します。

これでどうなるかというと、
メインの東京方向と、とちぎテレビの宇都宮方向の
南北両方からの電波を受信することが可能になった
訳です。(無線ならこんな面倒なことしませんけどね)

果たして、結果は…?



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見事、とちぎテレビが映りました!^^
しかも不思議なことに群馬テレビも ”オマケ” で
映るようになりました。
ビームは北方向なんですけど、不思議です。

多分、(金属製の)タワーの途中に設置したことで
ビームパターンに乱れが生じているものと思われます。
いずれにしても、送信アンテナではありませんから
映るチャンネルが増えれば結果オーライです!

今回の工事で我が家で視聴可能なチャンネルは
NHK総合
NHK教育
とちぎテレビ ←これが目的
日テレ
テレビ朝日
TBS
フジテレビ
テレ玉
テレビ東京
群馬テレビ ←オマケ(笑)
放送大学

まぁ、これだけ映れば文句ないでしょう^^

で、このとちぎテレビ、なかなか面白いですねぇ~
古河は茨城県でありながら経済的に栃木県との
繋がりが大きいですから、栃木県のイベントや
各種情報がお茶の間で見られるというのは便利です。
特に小山や下野市など県南の情報はいいですね。



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ご主人様が地デジに夢中になっている最中でも
我が家の猫はマイペースで寝ております… ^^;)




クルマに地デジチューナーを取り付けてみました…

5月8日、地デジ完全移行まであと76日となりました。
今日はクルマに地デジチューナーを取り付けましたので
その様子をご紹介したいと思います。



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こちらが今回購入した地デジチューナー、
コムテックのWGA8000です。
家庭用のフルセグは勿論、弱電界エリアでも
ワンセグで視聴することが可能です。
※古河市は現在、弱電界地域…

私がこれを選んだ決め手は↓
・4アンテナ4チューナー方式
 →安定した受信が期待出来るから。
・ホーム、ドライブモード切り替え機能
 →自宅周辺と移動先の受信チャンネルを
   記憶出来るからムダなスキャンがいらない。
・緊急警報放送(EWS)対応
 →東日本大震災を経験したことで、
   この機能が欲しくなりました…



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それともうひとつ、
映像出力が2系統あるので、前と後ろのモニターに
同時出力が可能なことも選択肢のひとつです。

1系統目はごくありふれたRCAのジャック。
で、もう一方の2系統目が4ピンジャックの
端子なんですが、何と、市販されていると取説に
書いてありながら実際は売ってない!
近所のヤマダ電機は勿論、イエローハットに行っても

『4ピンはねぇ、置いてないですねぇ…
取り寄せで良ければ注文受付けしますが』


『で、おいくらぐらいかかりますか?』

『だいたい3,000円くらいですね』

ゲッ!3,000円!? こんなもんが?
ぼったくりにも程があるだろ。
1,000円程度なら払ってもいいが、こんなケーブル
ごときに3,000円も払うんだったら自作してやる!

私の無線仲間のひとりに
”無いものは作れ!” をモットーにしている人が
いますが、私の場合は

”あっても高かったら作れ!” がモットーです(笑)
→要は『ケチ』ってことですねw

という訳で、以前付けていた中国製DVDプレーヤーに
付属していた4ピンジャックをちょん切って
シコシコ改造してみました。



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こちらが完成した4ピン→RCA変換ケーブルです^^
製作時間、約10分。
しかも費用はあり合わせの材料なのでタダ!



5-08-04
という訳で、早速取り付けにかかります。
先ずはフロントのモールを外してフィルムアンテナを
取り付けます。
地デジはUHF帯なのでアンテナも小型になりますね。



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本体をシート下に取り付けるため、シートを外します。
現在あるアナログチューナーも同じ場所に設置されて
いるのですが、シート下と言ってもシートの更に下、
要するにカーペットの下、という訳です。

設置は面倒くさいですが、本体が完全に隠れるので
見てくれはスッキリします。



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シートを外し本体を取り付けます。
こちらは配線の様子。車内は大変なことになっています。



5-08-07
苦労の甲斐あって、映し出された映像は何とフルセグ!
弱電界エリアで付属のフィルムアンテナは貧弱かなぁ、と
思うも、意外と頑張ってくれてます。

そうでなくても今のクルマは無線のアンテナだらけ
ですから、これを機に地デジはフィルムアンテナで
さりげなくいきたいところです^^
→それ以前に目立ち過ぎるクルマなんですが… ^^;)

で、市内を走ってみた感想は、
場所によりフルセグ・ワンセグを自動で切り替えて
くれるから便利。しかも切り替え時間もほんの1秒
程度なので大して気になりません。
現在はスカイツリーに完全移行していないので
フルセグ3割、ワンセグ7割といったところですが、
移行後は更にこの割合も上がってくれると
期待しています^^




埼玉県比企郡ときがわ町堂平山移動

5月1日(日)、ALL JAコンテストに合わせて
移動運用のメッカ、埼玉県比企郡ときがわ町の
堂平山へ移動運用をしに行ってきました。

今回はさいたま市に住むJE1CQJ 工藤君を連れての
移動運用です。工藤君はWiRES 29MHz FM Roomでも
たまに接続していただいてるピチピチの高校生です。

※う~ん、男子高校生もピチピチって言うのかなぁ ^^;)

まぁ、能書きはこのくらいにして(笑) 
早速、移動運用の様子をご紹介しましょう!



5-01-1
堂平山山頂手前にある駐車場の観光案内図。
この駐車場でも標高は800m以上。
筑波山のつつじヶ丘駐車場(540m)より高いです!



5-01-2
駐車場の隅にはパラグライダーの離陸場があり
これはそこから撮影した風景…開けた場所が
ちょうど南側になります。

天気が良ければ、ここから東京の摩天楼がクッキリ
見えるそうです。特に夜景は絶景だとか。

※景色を堪能してもらうよう、写真を大きくしてみました^^



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こちらが移動運用全景。
当日QRVしたバンドは7MHzと50MHz SSB。
写真が小さくて分かりにくいでしょうが、
アンテナは自作のダイポールと50~430MHz 3バンドGP。
こんなしょぼいアンテナでも標高800mから出した電波は
関東一円に59+で届いたようで、各地からパイルを
浴びることになりました。

また7MHzの方もハイパワー局には及ばないものの、
呼べば必ず応答があったので、それなりに届いて
くれたようです。



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移動運用初の工藤君、
緊張しながも完璧なオペーレートです!

大抵、パイルを浴びると誰を呼んだらいいのか
パニックになるもんですが、工藤君は聞こえてくる
プリフィックス、サフィックスを的確に指定して効率良く
QSOしてくれました。

普段からVoIPばかりでQSOしていると、いわゆる
伝統芸能アマチュア無線の楽しさが忘れがちになります。
VoIPであれば国内・海外共に繋がって当たり前の世界。
でも本当はそうじゃない! いろいろ工夫して電波を
直接相手の所まで飛ばす楽しみが体験出来てこそ
VoIPだってより楽しくなるものです。
そういった体験が出来ただけでも大成長でしょう^^

VoIP無線はアマチュア無線の応用の世界。
学校の勉強で言えば微分・積分のようなもの。
相手に直接電波を飛ばす、いわゆる
伝統芸能アマチュア無線はかけ算九九のようなもの。
この基礎を体得してこそ
『なるほどナットク!アマチュア無線』
だというのが私の持論です。



5-01-5
運用中、地元のジィさんが寄ってきました。
話を聞くと、30年ほど前に講習会で免許を取って
主に狩猟で使ってたとのこと。

→おいおい、それって去年の常陸大宮と一緒だぞ!

私からやんわりと
『今は免許のいらない簡易無線ってのがあるんですよ』
とインフォメーションしておきました。



今回の移動運用は天気が不安定ということで
午前中のみの運用でしたが、約2時間のうち
7、50MHz合計で100局とQSOすることが出来ました!
JE1CQJ 工藤君にとってはまさに
なるほどナットク!した記念すべき移動運用になったと思います^^

次回は群馬県赤城山へ丸1日かけて移動運用を
計画しようと約束し、移動地を後にしました…




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